パリ・モンサンミッシェルのツアーならフランス旅行専門店「空の旅」

本当のパリに出会う旅-----------
アパートメントの滞在とフランス語集中講座で生きた生活体験!

パリの生活を楽しみながら生きたフランス語が身につく。とびきり楽しいフランス生活。

ホテルはリッツ!サントノレでお買い物!夜はトゥールダルジャンで決まり!少ない日程で観光名所は全部おさえる!
メッチャ多忙なスケージュルで憧れのパリを過ごすのもいいけれど。。。。。
パリのステュディオでのんびり生活体験。
早起きした朝は、できたてのバゲットを買ってお部屋で朝食。
自由な暮らしの中にも充実した規則正しい時間「学校で生きたフランス語を身につける」
時間たっぷりだから気のむくままにパリ散策。週末はレイルパスで田舎町を訪れたり。
こんな、パリの生活を楽しみながら生きたフランス語が身につく旅もいいのでは!!

授業風景
アパートメントの一例

フランス語スクールのご紹介

J'COMフランス語スクール

オペラ座とルーブル美術館の中間、ピラミッド駅のすぐ近くです。
周辺には、ジュンク堂書店、モノプリ、ツーリストインフォメーションがあります。
住所:23,Rue d'Argenteuil 75001 Paris

Intoroduction de J-COM ジーコムフランス語学校は他校に例のないユニークな学校です。

日本人だけにあったメゾットを使用します。

文法の得意な日本人と会話の得意な外国人。外国語を勉強しているとこんな比較を耳にしませんか。

文法は得意でも発音、聞き取り、会話の苦手な日本人学生が多いのは確かでしょう。 だからといって多くの外国人向け語学学校は日本人の苦手分野を考慮してカリキュラムを組んでいません。

ジーコムでは日本人とフランス人を教授陣に迎え、日本人むけのメゾットを使用。 とくに初歩のうちは日本語による説明を受けられる方が上達が早いといえます。

外国人向けフランス語学校ではフランス人と交流できません。

外国人向けフランス語学校では、教師以外にフランス人はほとんどいないため、 せっかくパリでフランス語学校にかよっていても、フランス人と交流することがむずかしいのが現状です。

ジーコムは、パリ商工会議所の生涯教育認定校として、フランス人を対象とした日本語教室と日本人を 対象としたフランス語教室を併設。授業になれたら、フランス人との交流もできます。

Cours et Tarifs

いつからでも始められる小人数制/1日3時間コース

Lundi〜Vendredi(月〜金)3h/1jour ※各コースの授業時間は変更する場合があります。

入門コース

※入門コースは毎月第1、第3月曜日からの開講になります。

月〜金:
9h30〜12h30 1ヶ月60時間 定員8名様
対象レベル:
全くの初心者、又はゼロからやってみようと思う方。発音の基礎を学習するので、 半年くらいフランス語をやった人もおすすめ。
内容:
発音の基礎、発音記号、挨拶、数時、曜日、月の名前、物の名前、形容詞をマスター。

(単語500・文200暗記)

初級コース

月〜金:
14h〜17h 1ヶ月60時間 定員8名様
対象レベル:
基礎単語がきちんと発音でき、過去・現在・未来形を間違いなく使える方。
内容:
義務(〜しなくてはならない)、願望(〜したい)、許可(〜してもいい)、 禁止(〜してはいけない)などの補助動詞と基礎動詞50コのマスター。

(単語500・文200暗記)

中級コース

月〜金:
9h30〜12h30 1ヶ月60時間 定員6名様
対象レベル:
日常的な最低限の発話(伝えたいことのみを話すこと)はできるが、 語彙と聞き取り量の不足で、会話ができない方向けのコース
内容:
条件法、接続法を使った複文の練習。発音、文体上の理論的形と実際的使用法の違いに ついて勉強し、会話力をつける。

(単語700・文200暗記)

上級コース

月〜金:
14h〜17h 1ヶ月60時間 定員6名様
対象レベル:
フランス人となんとかコミュニケーションできるが、 社会や文化について議論をしたり長時間の会話ができない人向けのコース。
内容:
習慣句の使い方、フランス的な論理の組み立てと会話のルール、種類のニュアンスの違い、 リズムとイントネーション、日本語とフランス語の基本的相違点の理解をする。

(単語1000・文300暗記)

フランス語上達のコツ

1.
フランス語の成否は発音の習得にかかっています。 自分で再現できない音はききとれません。
2.
理論的な発音を覚えても、実際の会話では明確に発音していません。 単語、文をまるごとまねてしまうのが一番の早道。
3.
話すスピードやイントネーションが適切でないと通じません。 「話し方も言葉の一部」ということを念頭に。
4.
外国人同士で話すヘタなフランス語をできるだけ聞かないようにしましょう。 変なクセを後から矯正するのは大変。
5.
日常的に使われる単語を集中して覚えましょう。訳語の選択も大切なポイントです。
6.
文法的に正確すぎるとかたくるしく、逆にこっけいです。 もっとラフで簡単な言いまわしを多様します。
7.
長いセンテンスを作ろうとせず、できるだけ短く話しましょう。 キーワードを強調した方がうまく聞こえ、よく通じます。
8.
初歩のうちはフランス人と日本人の両方から習うのがベスト、 不明瞭なポイントは日本語の説明がよくわかります。
  • 注意(1)参加クラスの人数が減った、クラスメートが休んだ場合などで、一人の授業の場合は個人授業扱いとし、授業時間を1.5時間に短縮します。
  • 注意(2)フランスの祝日・ストライキなどで休校の場合、又は生徒の都合で欠席した場合に振り替え授業はありません。(授業料の返金はありません。)
  • 注意(3)授業での遠足や課外授業は授業時間に含みます。その際の交通費や食事代は生徒負担になります。(不参加者の授業料の返金はありません。)
  • 注意(4)学校又は教師の都合で授業時間が短縮又は休校の場合、補習授業を行います。(振替授業に参加できない場合の返金はありません。)

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